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【節約術】1ヶ月間のお金を上手に残していく方法【貯金のために】

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将来のため、夢のためなど、様々な理由により

お金を残しておきたいと考えている方に

私がよくやる方法を書いてみたいと思います

これは私がスロットで負けが続いた日に

必ずやっている方法なのですけどねw

ただ、これは本当にお金の使用を制限出来るので

お金を残すためには効果的ではないかと思います

貯金ができない人や

何故か、毎月お金が残らない人の

手助けになればと思います☆


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非現金化でお金を残す

私がやっている方法で効果が高かったのが

この、非現金というもので

文字通り現金を持たないという方法です

具体的に何をするのかというと

スイカやナナコ、Edyといった

電子マネーへの現金チャージをフル活用して

財布の中には最低限の現金しか

持ち歩かないというものです

給料日に即チャージしてしまうのが良いでしょう

これをすることで現金を残すための

メリット・デメリットを浮き彫りにしていきます


非現金化のメリット・デメリット

電子マネーへのチャージによって

明るみになる良い点・悪い点を挙げていきます

デメリット

まずデメリットから挙げていきますと

紛失などの場合、チャージしたお金は返ってこない

電子マネーのカードを失ってしまうと

お金の保証は一切受けられないので注意です!

また、スイカは内部のICチップが壊れただけでも

中に入っているお金が消えてしまうと

聞いたことがあります

過去に、私がやった仕事先で知り合った人が

そんな話をしてくれました

しかも、金額の確認もできないため

一切保証してもらえなかったそうです

滅多に起こらない現象ですが、可能性はゼロではないので

扱いには十分注意しなければなりません

電子マネーを使えるお店が限られている

街のお店では電子マネーに対応しているところは

まだまだ限られているのが現状です

そのため、コンビニやミニスーパーのみに選択肢が狭められ

日々の買い物がとても不便になります

チャージの金額を調整しなければ

ほかの買い物ができなくなるので慎重に金額を決めます

しかし、このあと書きますが、このデメリットがメリットにもなります

メリット

所持金が数字で確認できる

現金での買物は、お札と小銭の枚数を

記憶しておかなければなりません

さらに、何度も繰り返していると残額の管理も

適当になってきてしまうものです

その逆に電子マネーでの場合

レジの画面やレシートに残額が

表示されるので、1円単位までの細かい所持金の

把握ができるようになるため、お金の使い方が

計画的に組み立てられるようになる利点があります

無駄遣いを強制的に制限できる

先程のデメリットでも書いた通り、

電子マネーが使えるお店は限られています

これを逆手にとって、電子マネー対応店以外で

買い物をしないよう、強制的に制限できます

(私の場合はスロットへ行けないようにできますw)

現金を多く持ち歩かないように心掛ければ

電子マネー対応店のみの利用になるので

現金を残すことが可能になります


お金を残す方法まとめ

  1. 給料を受け取ったらまずは電子マネーへチャージして現金の持ち歩きを制限する
  2. 電子マネーの残額を常に把握して、買い物に計画性を持たせる
  3. 買物は電子マネー対応店のみの利用を心がける

以上の方法を守っていけば無理せずお金を残こして

貯金をしていければ理想的です☆


これは実際に私が使っている方法です

現金をなくしてしまうことで

強引にスロットをうちに行けなくするという

効果がありとても強力だったので

スロット打たない人にとっては、さらに

お金を残す効果が高いのではないかと思い

ここに書かせていただきました

参考になれば、幸いです☆